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「トイレの回数が少ない」と心配していたら…猫ちゃんが用を足していた場所に飼い主「おまえこのやろう」

中将 タカノリ 中将 タカノリ

シンクで排泄する猫ちゃんが、SNS上で大きな注目を集めている。

「 猫。最近トイレの回数が少ないので腎臓などの異常を心配してたけど。猫おまえこのやろう」

と、その模様を紹介したのは飼い主のムッシュさん(@Nmonsieur)。

人間が手を洗うためのシンクで用を足しているのは、マロちゃん1歳。人見知りな性格ということだが、今回の投稿で世界的な有名猫になってしまったというわけだ。

ムッシュさんにお話を聞いたところ

「トイレの手洗い場でのおしっこは、日常化しています。初めてのバズなので、止まらない通知など戸惑っています」

ということだった。

SNSユーザーからは

「ウチの猫は、ある日突然ウンチをキッチンのシンクにしました。シンクに侵入防止をしたらその上にしました」
「ここですると『消える』ので砂をかける必要がないし、汚れた砂に触れる心配もなく衛生的!! 猫も水洗を求める時代…」
「ウチの茶白も去勢前まで台所のシンクにしてました。 ウチの子は去勢したら落ち着いたのでマーキングの一種だったようで、原因はいろいろあるようですが、一度トイレ覚えた子の粗相は病気やストレスの可能性もあるので、ちょっと注意して様子をみた方がよさそうですね。」
「膀胱炎のときに洗面所のような冷たい所で排尿したがります。 ご注意ください。」

など、さまざまな声が寄せられた今回の投稿。読者のみなさんは、こんな光景をご覧になったことがあるだろうか?

【ムッシュさん関連情報】
▽Xアカウント
https://x.com/Nmonsieur

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