「ギターショップかと思うよね。
生ハムなんだよ生ハムショップ」
楽曲制作やサウンドプロデュースなどで活躍中の炭竃智弘さん(@sumikama_dap)が、ギターショップにしか見えなかったという、スペインの生ハムショップの写真をX(旧Twitter)に公開。
音楽ファンやギター愛好家たちから驚きの声があがっています。
がらんと広いフロア。その棚や壁際には、黒や赤野の袋に入っていたり、裸のまま吊るされていたりする生ハムが、所狭しと並んでいます。
その様相は、まさにギターショップのよう。
「居抜きで開店したんとちゃうのん?」
「いやいや、奥にレスポールがいっぱい並んでるじゃ…」
「ギブソンの生ハム」
「生ハム試奏したい」
「ビンテージとかあったりして笑」
リプ欄にはこのようなコメントが寄せられました。
炭竃さんによると、この写真は、シンガーとして活躍している炭竃さんの先輩が、以前仕事でスペインを訪れた際に撮ったものだそう。
その当時にも、写真を紹介されたとのことです。
「(先輩によると)スペインでは珍しくない風景とのことです。私も、現地の生ハムショップに、いつか行ってみたいです」(炭竃さん)
◇ ◇
J-POPの楽曲提供を中心に、TV番組や企業 CMの音楽制作、アプリ・ゲームのBGM制作を行うなど、音楽の分野で精力的に活動されている炭竃さん。
「ここ最近ですと、Juice=Juiceというグループの『盛れ!ミ・アモーレ』の編曲など、“ハロー!プロジェクト”のアーティストへの作曲・編曲をいくつか担当させていただいています」(炭竃さん)
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