グラビアアイドル・百合川サシャさんのデジタル写真集&イメージ動画「Natural Self」が、Eye Factoryの新グラビアレーベル「ファーストグラビア」よりリリースされました。ロシア系クォーターならではの透明感のある肌とGカップボディという圧倒的な魅力を、8K映像で余すことなく披露しています。
百合川さんは長野県出身。父方の祖父がロシア人というルーツを持ち、透明感とGカップが共存する、規格外なボディの持ち主です。X(旧Twitter)のフォロワーは73.4K超。グラビアファンだけでなく、イラストファンからも熱い視線を集めています。
デジタル写真集&イメージ動画のコンセプトはシンプルかつ挑戦的です。過剰な演出もわざとらしさも排除し、ただ「本当の百合川サシャ」と向き合いました。舞台は東京湾岸のスタジオ。クラシカルな内装のリビング、寝室、玄関・階段、陽光あふれるロフト、夜のバーカウンターという形の異なる5つの空間で、シーンごとに表情を変えながらも一貫して「百合川サシャであること」を軸に据えた全5シーン構成。写真と最大8Kの高精細映像、両面から「いまの百合川サシャ」を体感できます。
撮影を終えた百合川さんは「すがすがしい気持ち」とひと言で表現。コンセプトを最初に聞いたときは「かっこよくてファッショナブルなグラビアかな」と思ったそう。実際に撮影してみると「印象は変わらずで、いつもより挑発的で、かっこいいセクシーな感じ」。直感通りの仕上がりになった手応えをにじませました。お気に入りの衣装は、撮影後も着続けていた黒の水着。「たくさんあるんですけど、やっぱりこの黒の水着が一番」と迷わず答えました。
何より見てほしいのは、「今までの私とは違って、ちょっとスパイシーな、誘惑するような」姿です。映画的な演出で描かれた5シーンを通じ、これまで見せてこなかった挑発的な一面が全開になっており、「何度も何度も繰り返し見てほしい」と話しています。
百合川さんはSNSで「youtubeのメイキングから見て♡ いろんなチャプターを楽しんで欲しいな」と投稿し、オフショットを披露。セクシーすぎる極小ランジェリー姿に「セクシー過ぎるよ」「すごく綺麗魅力的だよ」などとフォロワーが絶賛しています。
【百合川サシャさんプロフィル】
ゆりかわ・さしゃ 12月3日生まれ、長野県出身。グラビアアイドル。身長160cm、B87・W58・H84。父方の祖父がロシア人のロシア系クォーター。チャームポイントは目元のホクロ。趣味は映画・アニメ鑑賞・ゲーム・動物と戯れること。特技はえっちなイラストで、夜中にこっそり絵を描く。自身の性格はマイペース。周囲からは「変わってるね」と言われることも多い。2020年には「ミスヤングチャンピオン2020」ファイナリストに選出。宝物は今まで描いてきた絵のデータと、ファンからもらった手紙。今後の目標は「グラビアはもちろん、絵のお仕事ももっともっと頑張っていきたい。新しい表現にもどんどん挑戦していきたい」