「マイナ保険証」でブラック情報の共有を
<患者の「セクハラ行為」に対して、多くの医療関係者らから寄せられたコメントを読む>
「これ、セクハラだけじゃなくて院内暴力、飲酒、喫煙もそう。赤文字でデカデカ書かれ、院内全員で共有、主治医から家族を呼び出し本人交えて直接指導が行くし、前いた病院は覚書まで書かされてて出禁にされて、さらに別病院への紹介状にも記載されてた」
「セクハラはもちろん、過去のトラブルや迷惑行為・ナースコール連打やモンペ(クレーマー家族)など、対応注意!とデカデカと書かれ引き継がれる」
「主に事務が使う医事コンにも情報共有されるからガチ関わる全スタッフの知るところだよ」
「うちは電子カルテの付箋に書かれるから、何十年後になってもカルテ開いたら真っ先に出てくるよ~。まじ医師だけじゃなくてコメディカルも事務さんも全職種見れます」
「弊社は職員全職種問わず、患者や患者家族からの言動をそのまま書いて共有しています。清掃員が受けた暴言破壊行為を代理で他の人が書いてたことも」
「クリニックレベルでもあります。紙カルテの場合はカルテの表に『セクハラあり』『暴言』とか書かれます」
「介護施設もです~♡ 良い時代になってきた」
「診療の義務?テメーがやって多くの人が傷つき迷惑したんだよ!診て欲しけりゃ最低限のマナーを守れ!」
「先週、強制転院になったジジイのカルテにも書かれてるんだろうか。認知症じゃないのが確定後、精神科送りになりました」
「マイナ保険証でブラック情報共有できるといいね!」