ジャズピアニストの高木里代子さん(41)が、自身のインスタグラムで多忙な近況を報告。白のトップスに黒のタイトミニを合わせたモノトーンコーデで“超抜プロポーション”を披露し、話題になっています。
高木さんは「8月に入ってからもイベントづくしで慌ただしすぎましたがもう8月後半…!」と、目まぐるしく過ぎた夏の日々に振り返りながら、「6月は海外、7月は沖縄でお休みになってしまいましたが本日は第三月曜日!」と続け、自身がメインパーソナリティを務める渋谷クロスFMのラジオ番組「高木里代子のSound Nova!」の生放送をアピールしました。
投稿された写真には、ラジオブースやピアノの前でピースサインを決めたものや、椅子に腰かけて脚を組み、脚線美を際立たせたものも。これに対し、SNSユーザーからは「超~~セクシー」「かわいすぎるよぉ~」「いつ見ても、本当におきれいですねぇ!!♡」「大愛してます」など、絶賛するコメントや、ハートや拍手、サムアップの絵文字が連打されたコメントがあふれました。
また、7月には、沖縄・石垣島を訪れたときの様子をアップ。ピンク地に白と黒の水玉模様をあしらったビキニを身に着け、砂浜で楽しそうに弾ける姿に「スタイル抜群だね。また、さらに惚れました」「まさに弾けるグラドル!!まぶしすぎます」「ザ 渚のヴィーナス」「素敵きれいかわいいショット♪」など、こちらも歓喜のコメントが多数寄せられています。
公式サイトなどによると、高木さんは1984年、東京都生まれ。慶應義塾大学環境情報学部卒。4歳からピアノをはじめ、大学在学中から東京都内のジャズクラブ、ライブハウスなどでの活動を本格化させました。2015年、「東京JAZZ」でのパフォーマンスがスポーツ各紙に取り上げられて話題になり、翌2016年にメジャーデビュー。現在は、展開中の全国ツアーに加え、テレビ、雑誌などメディアにも多数出演するほか、ラジオ番組「高木里代子のSound Nova!」や、オンラインサロン「Riyoko's Room」運営など、多方面で活躍しています。