吉本新喜劇座員の金原(きんばら)早苗さん(39)が自身のインスタグラムを更新。「自分史上一番」だという鍛え上げた筋肉美を披露しました。
子育てと仕事をこなしながら、ボディメイクを続ける金原さんは4月下旬、「マッスルゲート沖縄大会」に出場するため沖縄を訪問。大会前日には沖縄の海岸で水着での撮影も行いました。
金原さんは切り立った岸壁をバックに、ホルターネックの白いビキニ姿でポーズを取り、「カメラマンさん、こんな写真初めてだって言ってた」「コンセプトはなにー?笑」と撮影の裏話を明かしつつも、「自分史上一番」と満足げ。
ネットユーザーの間では「すごおおおおお」「かっこいいーーー!」「彫刻みたい」「筋肉すばらしい」「足長すぎ!」など、驚きの声が上がりました。
大会では新部門「ビーチビキニ163cm超級」で優勝し初代王者に。また「ウーマンズレギンス163cm超級」でも優勝を果たし、2冠に輝きました。
大会終了後の投稿では、サポートしてくれた家族や新喜劇の仲間、周囲の人たちへ感謝を述べ、「これからもボディメイクは続けていきます せっかく綺麗な身体になれたんだもの笑 まだまだわたしはビキニを着るぞ!!!」と意気込みました。
金原さんは1987年3月19日生まれ、大阪府出身。2005年、NSC大阪校女性タレントコース1期生に。2006年、金の卵オーディションで吉本新喜劇に加入。両親は元自衛官。