人混みで「串に刺さったフード」を食べて歩く子どもたち
<以下、こう@脳外科医さんの投稿に対する共感のコメントや実体験の数々を読む>
「幼稚園の時、『割りばしくわえたまま走って転んだ子が死んじゃいました!絶対にやめましょう!』って言われたのが衝撃的過ぎて忘れられないんだけど、今私が1歳児を育ててるから、同世代のパパママは知っててもおかしくないんだけどなぁ」
「この事故、当時のマスコミは医療ミスの方ばっかり叩いてて、棒をくわえて走り回る危険性についての注意喚起はほとんどされてなかった記憶。ご遺族に鞭打つことになるからだったんかもしれんけど、医者を責める前に事故予防しようよって思った」
「初詣でも露店の串焼きを持ったまま歩く子どもの多いことよ…。大人でだって怖い先端の尖った長い串(肉やポテトがついてるやつ)持って大混雑の中食べながら歩きながら動いてるの怖すぎるよ~!」
「これ、目玉を突き刺すこともありますから、割り箸やハサミ、尖ったおもちゃなどを持って走らないように」
「口の中を大怪我」「舌に穴が空いた」
「歯ブラシ、知り合いの子がジャンプして転んで喉に刺さりました。縫うほどの大怪我で、泣き叫ぶ子の手足を押さえつけながらの大変な治療だったって言ってました」
「マッマに『やるな』と言われてたのに鉛筆をくわえて走り回って、口の中(上顎)を突いてギャン泣きしたバカガキだったわしが来ましたよ。棒状の物をくわえて歩くのは危険です」
「棒付きキャンディとか、短いから大丈夫やろ?なんて思いそうだけど、実際やったら口内に大怪我しますよ。俺の妹はそれで舌に穴開けました」