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「ピンクの電話」よっちゃんが日本舞踊名取、マジックを黒柳徹子に披露 昨年結婚のひとり娘はスケート日本代表だった【徹子の部屋】

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お笑いコンビ「ピンクの電話」のよっちゃんこと、タレントの清水よし子さん(68)が8月20日、黒柳徹子さんの長寿トーク番組「徹子の部屋」(テレビ朝日系、午後1時放送)に出演します。

公式サイトなどによると、清水さんは1958年、大阪府生まれ。コント赤信号の渡辺正行さん(70)が主宰していた「劇団七曜日」に入団後、竹内都子さん(64)と「ピンクの電話」を結成。数々のお笑い番組に出演し、人気を博しました。現在はタレント業だけでなく、俳優としてもテレビ、CM、舞台などに出演するほか、独特のハイトーンボイスを駆使してナレーターとしても活躍しています。

そんな清水さん、ひとり娘の梨々香さんが昨年結婚したとか。梨々香さんは学生時代、あるスケート競技の日本代表として活躍、国際大会にも出場した経験の持ち主。実は、清水さん自身もスケートで大会に出場し、2位を獲得したことがあるそうですが…。

またスケートだけではなく、親子でさまざまな習い事にチャレンジしたとかで、日本舞踊では親子そろって名取に、シャンソンではショーにも出演するほど。最近はマジックを習っているという清水さん。番組では、マジックが大好きな徹子さんに、その特技を披露します。

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