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古希迎えた日本を代表する実力派俳優 コメディアンとしてデビューした20代「毎日泣いていた」【徹子の部屋】

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70歳の古希を迎え、今や日本を代表する実力派俳優としてドラマ、映画、舞台、CMと幅広く活躍中の竹中直人さんが9月7日、黒柳徹子さんの長寿トーク番組「徹子の部屋」(テレビ朝日系、午後1時放送)に出演します。

30年前、大河ドラマ「秀吉」で主演の豊臣秀吉に大抜擢され、俳優としての地位を確立した竹中さん。2026年の大河「豊臣兄弟!」では松永久秀役を熱演して話題になりましたが、若い共演者の中で…!?番組では70歳の記念に、初出演した27歳のとき、そして30代、40代、50代の貴重な“おもしろ映像”を公開します。

そんな竹中さんにとって、忘れられない大先輩の俳優が丹波哲郎さん、そして岸田今日子さん。2人との「最高」な想い出とは…。また、子供のころからあこがれていた加山雄三さんと初めて会った日の驚きのエピソードも。さらに、竹中さんの愛する家族“孫”“愛猫”の話も飛び出すほか、磨き上げられたモノマネも披露します。

竹中さんは27歳で初出演したとき、「モノマネをする人」だと思われていたそうですが、2024年11月に出演した際、コメディアンとしてデビューした20代は「毎日泣いていた」と、当時の心境を明かしています。

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