TVドラマ「ラストノート」(フジテレビ)の公式Xが更新。俳優の寺西拓人さんとともにW主演を務める女優の内田有紀さん(50)のオフショットが公開されました。
公式Xは、「葵役 内田有紀さんのオフショット 約束のピオニーの絵の前で」とコメントし、写真をアップ。作中で一瀬葵役を演じる内田さんは、白の半袖シャツ姿で絵画の前で左側を指差すポーズをとっています。ショートカットのヘアスタイルも相まって、内田さんには年齢を感じさせない清涼感のある雰囲気が醸し出されています。
SNSでは、「待ってました」「50歳には見えない!」「永遠に綺麗」「内田有紀さん、本当に可愛い」「可愛すぎる お洋服もとってもお似合い」「約束のピオニーの絵とオフショットの空気感がぴったり」「毎週見惚れてます」「オフショットありがとうございます!」などのコメントがありました。
内田さんは、1975年11月16日生まれ、東京都出身。1992年にTVドラマ「その時、ハートは盗まれた」(フジテレビ)で女優デビューを果たしました。ドラマ・映画・舞台を中心に活動しており、主な出演作にはTVドラマ「ドクターX~外科医・大門未知子~」(テレビ朝日)や映画「劇映画 孤独のグルメ」などがあります。