【漫画】「メイワクカケナイ」記憶と闘い続けた認知症の父が遺したノート…息子が発見 胸が締め付けられる思い

吉本 ユータヌキ 吉本 ユータヌキ

 認知症と聞いて、どんな印象を持たれるでしょう。怖い?何も分からなくなる?介護が大変―? 何より、その渦中にいる本人は、恐怖と不安といら立ちとやるせなさと…どれほどの思いを抱えているでしょう。そんな思いが記された亡き父のノートを発見した息子さんのツイートが今、話題になっています。

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