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ジャガー横田の息子・大維志くん、明るめ金髪で登場 離れて深まった両親の感謝の思い 「ジャガー」の名に込めた家族の誇りとは【徹子の部屋】

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女子プロレス界の“レジェンド”でタレントのジャガー横田さん(65)が、夫で医師の木下博勝さん(58)、長男の大維志(たいし)さん(19)とともに10月12日、黒柳徹子さんの長寿トーク番組「徹子の部屋」(テレビ朝日系、午後1時放送)に出演します。

65歳を迎えた現在も、第一線でリングに立ち続けるジャガーさん。結婚22年を迎えた夫妻ですが、崩れがちな生活リズムを支えているのが妻から夫へ宛てた「置き手紙」だそう。文字を通して思いを伝え合う、夫婦の知られざる仲の良さが明かされます。

また現在、留学先のアメリカで金融を学んでいるという大維志さんも頼もしく成長し、今では父の悩み相談に乗るほど大人同士の会話ができるようになったといいます。さらに、親元を離れて一人暮らしを始めたことで実感したという「子育ての大変さ」や「両親への感謝の想い」、そして「ジャガー」の名に込めた家族の誇りについても言及しています。

公式サイトなどによると、ジャガーさんは1961年、東京都出身。1977年、15歳のときに全日本女子プロレスのリングでデビュー。1981年、19歳で「WWWA世界シングル選手権」王者になり、通算で4年10カ月もの間、ベルトを保持しました。私生活では2004年、42歳で木下さんと結婚し、2006年に45歳で大維志さんを出産しました。

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