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「超面倒くさい女」絶賛された20歳女優 血管まで透ける美バストと驚異のくびれ 「大学のサークル合宿」テーマのデジタル写真集

まいどなニュースエンタメ部 まいどなニュースエンタメ部
デジタル限定写真集 矢野ななか写真集『透明なファム・ファタル』撮影:西條彰仁
デジタル限定写真集 矢野ななか写真集『透明なファム・ファタル』撮影:西條彰仁

出演作が相次ぎ、若手俳優の中でも注目を集める矢野ななかさん(20)の最新デジタル写真集『透明なファム・ファタル』(撮影:西條彰仁、税込2200円、ワニブックス)が配信されました。本作は、19歳のときに撮影されたもので、等身大の姿を収めた一冊となっています。

写真集のテーマは大学のサークル合宿。ユニフォーム姿で見せる初々しい表情や、仲間と過ごす日常の延長線上にあるような自然体のカットが並ぶ一方、ビキニ姿ではしっとりとした大人の表情も。透明感があり、血管まで透けて見える繊細な肌、引き締まったくびれのラインが印象的です。

女優・グラビア両面で注目を浴びる矢野さんは、2024年のドラマ『素晴らしき哉、先生!』、ドラマ『タカラのびいどろ』、ドラマ『その着せ替え人形は恋をする』に出演。2025年はドラマ『グラぱらっ!』、『伏龍の王と心貧しき狐たち』に出演。ショートドラマアプリ BUMP『イケないマネジメント術 童貞スタッフの風俗日記』にはヒロインを演じました。

YouTube『佐久間宣行のNOBROCK TV』では、「超面倒くさい女」を演じ、秀逸な演技力を披露。中でも「【新企画】超面倒くさい女と別れるまで出られない部屋」は1カ月で300万再生を突破しました。お笑いコンビ・シソンヌの長谷川忍さんを相手に、繰り返し別れを告げられても見事な切り返しや涙で拒否するキャラを熱演。尋常ではないアドリブ力が絶賛されています。

【矢野ななかさんプロフィル】
やの・ななか 2005年10月14日生まれ、神奈川県出身。俳優としてもキャリアを重ねて、2023年からはグラビア活動も開始し、25年には1st写真集『ケレン』をリリース。公式SNS(X=@nana_y1014、Instagram&TikTok=@y_nana1014)

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