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平昌五輪金メダリスト・ザギトワ、8年後の「衝撃」最新ショット 堂々たる激変ぶりにファン驚愕…「女神降臨」「本物の芸術」

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平昌五輪のアリーナ・ザギトワ選手(2018年2月)
平昌五輪のアリーナ・ザギトワ選手(2018年2月)

2018年に開催された平昌五輪フィギュアスケート女子で金メダルを獲得したロシアのアリーナ・ザギトワさん(23)の「激変」最新ショットが話題となっています。

「天使でさえ恋に落ちると翼を失う。なぜなら愛が地球上の歩き方を教えてくれるから」というコメントと共に投稿された4枚の写真。白のニットに白のショートパンツというへそ出しホワイトコーデに、背中には体の大部分を覆う大きな天使の羽をつけて登場したアリーナさん。スケート場で舞っているかのような、しなやかで綺麗なポージングを見せています。

平昌五輪で金メダルを獲得した当時は弱冠15歳であったアリーナさんの8年後の堂々たる激変ぶりに、コメントでは「アリーナちゃんかわいい」「とても美しくて完璧」「小さな天使」「本物の芸術」「女神降臨」「鼻にバンドエイドをつけているの?」などの声が寄せられました。

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