女優の相楽晴子さん(57)の特技がネット上で注目を集めています。
相楽さんは自身のインスタグラムに編み物の作品を多数公開しており、1月下旬には「孫のベビーブランケット 完成」として、青色と黄色の毛糸で編んだひざ掛けを投稿。太陽や月、星のモチーフを組み合わせた作品に、ファンからは「お孫さんがうらやましい」「すっごく素敵です」「センスが最高」などの声が。
また2月6日の最新の投稿では、余った毛糸で編んだというタートルネックのセーターを着用し、「自分用に薄手で軽いタートルネックのセーターを、パターン無しで編んでみた」と報告。「思ったよりも素敵に仕上がり着心地も宜しい」と笑顔を見せました。
セーターの色はベビーブルーと呼ばれる明るい水色。出来栄えは見事で、グレイのショートヘアの相楽さんにもよく似合っており、「本当に編み物がお上手ですね」「素敵に仕上がってます」「かっこいい」などの称賛が集まりました。
手編み作品専用のアカウントもあり、娘のために編んだというカラフルな柄のセーターや、帽子、ミトン、ハンドウォーマーなどさまざまな作品を公開しています。